羽曳野民報No.2142   2018年11月7日

農地法違反、「贈答品」問題
原因究明と再発防止求め、市に申し入れ  日本共産党羽曳野市会議員団 

 

日本共産党 羽曳野市議団

左から、申し入れする わたなべ、ささい、ひろせ、若林の各議院

   申し入れ書面

今回の報道を受け、市民の方々から「なぜこんな事件が起こったのか」「市長を筆頭に市職員が、事件を起こした被告から多くの贈答品をもらっていたとの報道は本当か」など多くの声が寄せられています。日本共産党議員団は、今回の事件と市民の声を重く受け止め、市長に対し「事件の全容解明と議会や市民に説明責任を果たし、再発防止策を示すこと」を右記の文章で申し入れを行いました。 (さらに…)

羽曳野民報No.2141   2018年10月18日

近鉄本社と懇談 日本共産党

終日、駅係員の配置を!

 

無人化は人の命軽視につながる

 10月5日に日本共産党羽曳野市会議員団は「無人化に対して、駅係員の配置を求める申し入れ」を近鉄電車に行い、10月16日(火)に本社にて懇談を行いました。

 今回の懇談の内容は、市民がよく利用する「高鷲駅」「恵我ノ荘駅」に貼りだされた「ご案内」についてのものです。その内容は、「10月8日(月)から一定の時間係員が不在となります。」というものでした。いわゆる「駅の一部無人化」がされるということです。 (さらに…)

羽曳野民報No.2139   2018年7月22日

6月市議会報告&「羽曳野のまちづくりを考える学習会」を開催

 

 7月8日(日)午後2時から、リックはびきの大会議室で「6月議会報告&羽曳野のまちづくりを考える学習会」が開催され、87名の方々が参加されました。
始めに羽曳野市会議員団から『6月議会報告』があり、その後、奈良女子大学教授の中山徹先生の「羽曳野のまちづくりを考える」と題した講演が行われました。
羽曳野市の将来について、改めて市民目線で考える学習会となりました。

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羽曳野民報No.2137   2018年6月20日

6月議会市政報告会&まちづくり学習会

 
<日 時> 7月8日(日) 14時〜16時

 

<場 所> LICはびきの 2階 大会議室

 

<講 師> 中山 徹 教授(奈良女子大学大学院教授)

プロフィール : 1959年、大阪生まれ。京都大学大学院博士課程修了。工学博士。一級建築士。奈良女子大学大学院教授。専門は都市計画学、地域計画学。主な著書に「人口減少時代のまちづくり」自治体研究社。

 

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羽曳野民報No.2135   2017年11月15日

廃園ありきの認定こども園計画?
高鷲北幼稚園・島泉保育園廃園に
突然の廃園計画に驚きと怒り

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羽曳野民報No.2070   2017年2月2日

くらし守り、福祉・教育の充実を! この願いを日本共産党へ

羽曳野民報2070

羽曳野民報No.2069   2016年9月25日

くらし守れ! 安全対策を! と奮闘

 

2016年度社会保障の充実求め自治体キャラバン行動

 

自治体キャラバン 8月31日午後から、羽曳野市役所4階会議室で大阪社保協が行っている自治体キャラバンが、羽曳野でも行われました。市内の団体や市民の方々と市の担当者とで、要望項目に沿って活発に議論が交わされました。
 以下、主な内容をお知らせします。日本共産党からは、ひろせ市議、ささい前市議が参加しました。

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羽曳野民報No.2060   2016年1月29日

強く大きな党と後援会で夏の参院選・市長選勝利へ!

2016年1月17日 日本共産党と羽曳野後援会新春のつどいに148人

 

 1月17日(日)日本共産党と羽曳野後援会主催の「新春のつどい」が148人の参加で、にぎやかに行われました。 (さらに…)

議会報告No.121   2015年2月15日

介護保険料の抑制、利用しやすい施設に!
介護保険推進協議会開かれる 

 2月6日(金)午後1時半から、介護保険推進協議会が開かれました。
 1月26日に、羽曳野市パブリックコメントが締め切られ、羽曳野社会保障推進協議会から61通、その他合計84通のコメントが寄せられました。
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羽曳野民報No.2056   2014年11月2日

政務活動費

政務活動費の使いみちは 市民目線で

 

 兵庫県議会議員の政務調査費の不正疑惑は、議員や議会に対する信頼を大きく失うものとなりました。
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