羽曳野市議会に「国保料の引き下げ」と「子ども医療費の無料化」の請願署名を提出   2013年5月29日

 5月28日、羽曳野社会保障推進協議会より、「国民健康保険料の引き下げを求める請願署名9,044筆、「子ども医療費助成を小学校卒業まで求める請願署名9,374筆が、6月羽曳野市議会に提出されました。若林信一議員を始め、日本共産党の4人の市会議員が紹介議員となりました。市民の大切な願いの実現に全力あげてがんばります。 (さらに…)

「2つの請願署名」が議会に提出されました   2013年5月27日

 5月27日(月)羽曳野社会保障協議会が集めていた2つの請願署名が、今日提出されました。4月9日から6月議会に向けて集められた署名数は、「国民健康保険の値下げを求める請願」は9044筆、「子ども医療費助成の通院年齢引き上げを求める請願」は9374筆提出されました。 (さらに…)

市民の願い4人の議員団で   2013年5月20日

日本共産党羽曳野市議団

  嶋田たかし ささい喜世子 ひろせ公代 若林信一

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市民・利用者の願いを持って「近鉄交渉」   2013年4月2日

 3月29日、日本共産党河南地区委員会主催の「近鉄電車との交渉(話し合い)」が行われ、市民から寄せられている「願い」を持って、羽曳野の市議団4人全員も参加しました。

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市内の主な公共施設の放射線量を測定   2012年8月26日

※日本共産党議員団が実施

放射線量計福島原発事故から1年5か月がたちました。野田首相は昨年12月に原発事故の「収束」を宣言しましたが、今なお事故を起こした原発は、放射能を出し続けています。
日本共産党議員団は、放射能汚染に対して市民の関心や心配が高いことから、「市として放射線量計を購入し、平時から放射線量測定をし、市民の安心・安全が守られているかどうかを知らせるべき」と議会でも迫っていますが、市は自ら放射線量測定の必要性を認めていません。

そこで、党議員団は左記の線量計を購入し、まず市内の主な公共施設を測定しましたので、お知らせします。(測定 2012年7月)

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学校給食 アレルギー事故の原因究明と再発防止を   2012年7月29日

日本共産党市議団が市と教育委員会に対策を申し入れ

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安心・安全な道路と河川に! 府富田林土木事務所に要望   2012年4月29日

府道の交通安全対策を!

去る3月23日、大阪府富田林土木事務所で、日本共産党市会議員団・地域関係者の8人が、2月13日に提出していた要望書(地域からの要望をまとめたもの)に対する府の回答について懇談しました。

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